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イルミネーション

12/24 クリスマスのイルミネーションを有るだけの素材をフルに使って始めました
高齢につき、はしごや脚立を使ってのセッテングに不安を感じ、今年が最後かなと思うからです
新年3日まで点灯予定です

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短いYoutube動画です


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お神楽

5/5 例年通り 伊勢大神楽が清抜に来ました
隣の角宅にて撮影

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わらび 蕨

4/8 近所の庭のワラビを採らせていただきました
おひたしにしていただきましたwarabi190414.jpg
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イルミネーション

数年ぶりですが 桜の木を中心に年末のイルミネーションをしていますiruminesyon181227.jpg

スズムシ

8/11 スズムシが涼やかに鳴き始めました
まだ200匹ほどいますので、早くもらってもらわないと、喧しくなるでしょう
スズムシの飼い方 をページの後ろに再記入しておきます

7/31 スズムシが8mmほどに成長しました
8ケ-スありますので、 三箇牧公民館にて皆さんにもらっていただきます

suzumusi180731.jpg

スズムシの飼い方
用意する物
・飼育ケース(虫カゴや水槽等)
  フタは外敵が入らない様な編目の物を使う。
・飼育マット
  飼育マットは市販の物や川砂やキレイな畑土でよく、なるべく厚めに敷く(5~6cm)。
  マットが乾かないようにする。
 <350mlのペットボトルに水を入れ、キャップに2mmほどの穴をあけて、マットに刺しておくと楽>
・止まり木
  暗い所を好むので炭や流木、素焼きの植木鉢の割れた物で暗い場所を作る。
  炭は、飼育ケース内の湿度調節や消臭効果、止まり木としても使用できるのでオススメです。
・餌
  野菜系のエサは、ナス、キュウリ、カボチャなどを2日毎(出来れば毎日)に交換する。
  野菜が直接地面に付かない様に、焼き鳥串やツマヨウジに刺す。
  タンパク質系のエサは、カツオ節けずり、煮干し等の粉末(にぼしだし)を使う。
  直接地面に置くとカビ等が発生するので、小皿やビンの蓋に置く。
・注意事項
1. 飼育ケースの近くで殺虫剤や蚊取り線香の使用に気を付ける。
2. 飼育ケースは直射日光を避け風通しの良い涼しい所に置く。

繁殖方法
6~8月:
1. 気温が25℃を超える様になると孵化が始まり小さなアリサイズが動きまわる。
2. 生後3日位からエサを食べるので、野菜系のナスや粉状にした「タンパク質のエサ」を与える。
3. 1週間に1度の割合で脱皮を繰返し、大きくなるので、数が多い場合は複数の飼育ケースに分ける。
4. 7~8回脱皮を繰り返して成虫になり雄(お尻に産卵管がない)が羽を擦り合わせて鳴く。 スズムシ-雄
スズムシ-雌

9~10月:
 ①全て死んだら、飼育ケースの中の死骸やゴミなどを取り除き、
 霧吹きをして、飼育ケース内の湿度を保つようにサランラップでフタをする。
 飼育ケースを温度変化のあまり無い暗い所に保管する。
11~12月:
ときどき飼育ケースの中を確認して、マットが乾いていたら湿らせる。
 ①から2ヶ月くらいで水遣りを中止する。マットがカラカラに乾いてくる。
12~3月:
マットがカラカラの状態で保管する。(寒い場所OK)
②3月中旬頃、飼育ケースを暖かい所へ置く。
マットがカラカラの状態の場合は水で湿らせる。
4~6月:
スズムシが生まれてくるまで飼育マットが乾かない様に湿らせる。
外気温が25℃を超える様になると孵化が始る。
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itshirasagi

Author:itshirasagi
小さな我が庭および高槻市三箇牧地区の情報です
ロゴはジョウビタキに変更しました

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